衣=理想の服装と容姿について考えよう

衣=理想の服装と容姿
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今日の気持ち

理想の服装と容姿について、考えてみよう。

衣服について想うことをツレヅレに

流行には興味がない。

きれいな格好も、お洒落な格好も特に心は踊らない。

昔からモンペドテラには非常に興味がある。

働く仕事着が好き。

制服も好き。

野良仕事をする野良着
これがとくに、かわいいと思う。
田舎でみかける農家のおばあちゃんの格好なんて、すごく好き。

そして、ツナギは、なんといっても、職人さんのような…専門家っぽさが良い。

和装も好きだ。
下駄足袋も好きだな。

ユニクロは、着れる派だ。むしろ、お世話になってる。機能がいい。

人には、言えないけど、ワークマンに行くと、機能に特化してるから、ワクワクしちゃう。

ホームセンターの農業館も好き。
モンペやヤッケをウィンドウショッピングするのが好き。

エプロンも好き。

昔は古着も好きだったな。

ジャケットも、仕事中は気合が入る。

ジーンズも、好きだ。
オシャレジーンズじゃなくて、マジでジーンズ

今、これらの興味はおさえて、無難な格好をして過ごしてる。
無味無臭。

なんか、焦ってきたぞ。(;´・ω・)
今のままじゃ駄目だ。駄目なんだ。

もっともっと、好きなものを着よう(#^.^#)
人の目は、気にしない。気にしない。

モンペ
ドテラ
制服
野良着
ツナギ
着物
エプロン
ジャケット
ジーンズ

というわけで、とりあえず着た。
写真は、モンペ(本物)とセーターと藍染のバック。
秋だなーって思った。色を着たいなーって思った。

化粧についてツレヅレに

『シミはよく遊んだ証拠、シワはよく笑った証拠。』という
パリのマダムの、言い回しが好きで、実際そんなふうに考えたい。

かといって、シミシワはないほうがいいと思ってる。

毛穴も目立たないほうがいいと思ってしまう。

化粧は、面倒くさい。

が。

最近、「リップを頬紅やアイシャドー代わりに塗るのだ。」と、娘に習う。

顔面をキャンパスのように考えて、絵を書くように色を散らす。

自由に指で書いて構わないそうだ。

そんな方法を知った。これならやってみたいと思える美大卒。

アイメイクは無理。マスカラやビューラーが近づくと、なぜか涙が出てきてしまうから。

年齢に関係なく赤いリップを堂々とつけていたい憧れはあった。

フランスマダムのように。
勇気がなくてできない。

ピアスについてツレヅレに

①結婚したとき、主人に開けてもらったピアスホールを大切にしてる。これからもこの穴の存在は活かしていきたい。

②わたしは、自分の好きを、知りたい。

2つの想いを合体させたら、自作ピアス!に行きついた。

((´∀`))ケラケラ

どんな色や形を思いつくのか?知りたい。見たみたい。

素材は、できれば、ゴミになってしまう仕事の端材が良い。

古いものを使いまわしたり、廃材なんかで作りたい。

そんな程度のもので、素敵になったら、たまらなくハッピーになれる気がする。

わたしは、個性を、「ミニ」ギャラリーならぬ、「ミミ」ギャラリーで表現していこう。

このくだらないダジャレ心を大切にできる大人でありたい。

BODYについてツレヅレに

「スリム」には憧れる。
「スリムすぎ」はいや。

アイドルよりアスリートの体に萌える。

動ける体が欲しい。
体力もほしい。

多少見た目が崩れていても、立ち仕事もなんのその!動きっぱなしになれる体がほしい。

10キロ走れる体は理想であり、それが叶うなら、見た目はどうでも良いくらい。

まとめ

まとめると、

作業着野良着を着て、
赤いリップして、
自作のピアスをして、
元気にサクサク、
仕事したり、
家事をしたり、
ものを作ったり、
料理をして暮らす、 
クラフトマンスタイル!

が理想だな。着物は、細いほうがカッコいいよな。